2009年に丸河屋でブレイクした三千櫻。人気の理由は繊細なる美味しさ所以でありましょう。一口目にインパクトがあり過ぎる昨今の日本酒の中で、奥ゆかしく雅びに通じるきれいさのあるこのタイプは、日本酒好きに対して、「これもありかな」と存在感を示してくれました。
720ml-\1,350(税込)
本
720ml 包装-\1,590(税込)
1.8L-\2,650(税込)
1.8L 包装-\2,890(税込)
720ml-\1,700(税込)
720ml 包装-\1,940(税込)
1.8L-\3,350(税込)
1.8L 包装-\3,590(税込)
720ml-\1,050(税込)
720ml 包装-\1,290(税込)
1.8L-\2,100(税込)
1.8L 包装-\2,340(税込)
500ml-\1,300(税込)
500ml 包装-\1,540(税込)
●ダンチュウに紹介されてしまいました!
困ったものです。雑誌に紹介されますとマークされてしまいます。ちょっとしか造っていないので、既存の取扱い酒販店は心配をしています。
おすすめな岐阜のお酒の代表として2つ取り上げられましたが、三千櫻はその1つとして紹介されてしまいました。
「バランスのよさで推したいのはも三千櫻の純米。静岡のお酒を彷佛させる、繊細できれいな味わいで魅せる。」とありますが、静岡の酒販店である私がそのようにおすすめしているからでしょうか。
痛しかゆしであります。
このお酒は本格的な日本酒専用のグラスで飲むのがいいと思います。右のような蛇の目のきき猪口。しかも本物の本きき猪口で。ほとんどのこの手の蛇の目は偽者ですので御注意下さい。
本物の本きき猪口は丸河屋でも扱っています。